2019年12月23日
by dustin

Pencil+4のMaya版がリリースされて1年。ペンの入り抜き加減を探りつつ、ノンフォトリアルな画作りをお試し中です。まず初めは質感と陰影を持つハイブリッド版。 アウトラインのアルファの入り抜きを調整すると、鼻筋や顎の稜線などの輪郭の表情が豊かになります。

Pencil+4のMaya版がリリースされて1年。ペンの入り抜き加減を探りつつ、ノンフォトリアルな画作りをお試し中です。まず初めは質感と陰影を持つハイブリッド版。 アウトラインのアルファの入り抜きを調整すると、鼻筋や顎の稜線などの輪郭の表情が豊かになります。